進め方・考え方
Wonder 3が大切にしていること
伝言ゲームのない進め方。最初から最後まで、作り手の私が直接向き合います。
営業担当と制作担当が分かれていて、途中で話が変わってしまった」という経験はありませんか? Wonder 3では、最初の相談から納品後のサポートまで、すべて私が直接やり取りをさせていただきます。
- 決裁権者どうしのスピード感
伝言ゲームによる余計な時間や会議をなくし、必要なことを必要なスピードで進めます。 - ブレない制作工程
直接伺った「想い」を、私が直接形にするため、コンセプトが途中でズレることがありません。
現場にある「事実」こそが、最も説得力のある素材です。
画面越しや書類上の情報だけでは、その事業の本当の良さは伝わりません。可能な限り現場へ足を運び、空気感や作り手の想いを肌で感じたうえで、制作をスタートさせます。
- Webと写真・動画の融合
媒体ごとにバラバラに考えるのではなく、「どう伝えるか」という同じ軸でWebサイトと写真・動画を一本に繋げます。 - 本質を見抜く引き算
過剰な装飾や複雑な機能に頼らず、今の事業の「体温」を正しく伝えるために、10ページ以内のシンプルな構成を基本としています。
透明性を大切に。サーバやドメインは、お客様の所有物です。
制作会社がサーバを管理することで、契約を解消したくてもできない「縛り」が発生するケースが少なくありません。Wonder 3では、お客様の権利と自由を第一に考えています。
- お客様名義の契約をサポート
サーバ(エックスサーバ推奨)やドメインは原則お客様ご本人にご契約いただき、その設定を私たちがサポートします。 - 単発・継続の自由
制作して終わりでも、その後も並走する形でも。無理な継続契約の提案はせず、必要に応じた「対等なパートナー」であり続けます。
